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パタヤのビアバーが未成年による性的サービスを提供し、摘発される

1月10日夜、パタヤ警察は、以前から未成年が働いているという噂のRelaxビアバーを調査するため、バーの位置するパタヤのセカンド通りとサード通りの間にあるソイブアカオ(Soi Buakow)に向かった。パタヤのソイブアカオ(Soi Buakow)にあるRelaxビアバーは、特に周辺地域に住み長期滞在するヨーロッパ人に人気のお店である。パタヤ警察は実態を調査するため、調査団を派遣し、事実の究明に望んだ。客を装った捜査官に対し、Relax Barのマネージャー Wannida Man-in(24)は未成年である17歳の女性との性交渉を1000バーツで持ちかけてきたという。同容疑者はその場で現行犯逮捕され、パタヤ警察署に連行された後、人身売買の罪で起訴されることになる。17歳の未成年のタイ人女性とビアバーRelaxの処分については現時点では、判明していない。

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